愚者のエンドロール

読み終わり。

「愚者のエンドロール」

氷菓の古典部シリーズの2巻目です。

 

文化祭に出展するための、自主制作映画が、

完結しないままで撮影が止まってたのだが、

結末を予想するという話です。

 

この展開は面白いね。

結構引き込まれました。

人それぞれの考えた結末が出てくるのも面白い。

それらを論破して辿り着く結果というのがとても良い。

 

相変わらず、ホータローはキレキレ。

こいつ天才だな。

なかなか良い主人公ですよ。

好感度高し。

 

と言う感じ。

かなりオススメです。

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わふー
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