ダンタリアンの書架 漫画3巻

読み終わり。

「ダンタリアンの書架」漫画版の3巻。

殺人鬼の話から、匂いの何ちゃらの話まで。

 

殺人鬼の話でさ、守られる女の子がさ、

出しゃばってピンチになる所があんだけどさ、

結局主人公達に助けられる訳だけども、

こういう展開って大っ嫌いなんだよね。

 

モブキャラが主人公達の邪魔をする展開。

虫唾が走るねw

結局ガチガチ震えて何も出来ないの。

覚悟してそこまで到達したんじゃねぇのかと。

おめー何なんだよ!って突っ込みたい。

役立たずすぎるから、引き立て役にもなんねーのな。

マジいらない子でしょ。駄目駄目。

 

とまぁ突っ込みはその辺で、

絵は相変わらず安定。

 

いいんじゃん?

普通にまぁまぁオススメ。

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わふー
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