閑話休題

おいっすー。

たまの雑記を。

 

ちょっと話が人の生死に関してで、内容が非常に重くて長いのでmoreタグを。

 

昨日、腹痛でトイレ駆け込んだら、水が紅く!

あれっすね。便に血ってやつw

まぁそんなのは、ネタにしかならないわけです。

 

そんな事をついっと呟いたら、げんそーとか職場の上司の方がすげー心配してくれた。

あぁ。心配してくれる人って居るんだなぁ。と第三者的視点でボーっとしてしまったんです。

そうなんです。俺のビョーキに対しての心構えは少し違うんです。

 

一般的な人。特に家庭を持って子供が居る人にとっては、病気は重大な事だろう。

背負ってるものが違うからね。

でも俺は違う。俺の信念しか背負ってない。

だから、ビョーキになっても、ネタにしかならない。

失敗して死んでも俺しか困らないから。

 

何で医者にいかないのか?

それは、医者に行くと、辛い現実を叩きつけられるからだ。

ビョーキと向き合って生きて行かなければならない。

闘病生活。俺は面白いとは思えない。

それなら、笑ってネタにしてぶっ飛ばして血を吐いてた方が楽しいだろ。

無くすモノといえば、俺の信念だけだ。俺が招いた事だ。

逃げてるって言われれば、それまでだけど、

俺に耐えられる精神力は無い。

支えがあれば行けるんだろうか?

 

別にいいんじゃねぇの?今は俺だけの人生。ってね。

今後、後悔するかもしれない。

あの時に病院に行ってれば・・・。って。

でもいいんだ。

その時そう思っても、

そう思うまでの間は、幸せだと思うから。

 

いつ死ぬかわかんねーけど、

そう遠い未来ではないと思う。

 

たとえば、寝る前にいっつも体がツるんだよ。

これはたぶんビョーキ。バセドウの薬のせいだな。

つるってぇのは、筋肉が何ちゃらーってことで、

心臓も筋肉なんですねぇ。

だから、心臓がつって死ぬかもしれないんです。てへ。

 

だからアホに楽しく生きるんです。

それって素晴らしいと思いませんか?

刹那的な生き方。実に俺らしいぜぇ。

嫌いじゃない。こういう自分の性格。

 

だから、俺が目の前で血吐いてもぶっ倒れても笑ってくれてると救われます。

小毬さんの言葉みたいに、「笑ってお別れ。」みたいにね。

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わふー
カテゴリー: 雑記, 健康 パーマリンク

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