AIRの映画

 

PSPのAIRは号泣

アニメのAIRは涙がこぼれ

映画版でも泣けるかな

と思って鑑賞しました

 

・・・・・

 

ナニコレ?

全くの別物じゃないか

全く泣けなかった

 

正直言うけど

酷いねコレ

製作者は原作知ってるの?

と思うほど何もかも駄目

 

映画の時間内で

この長い物語を納めるのは難しいと思うけど

全てが中途半端

全てが悪い方向に塗り替えられている

 

ユキトの法術は金稼ぎだけの物だし

ミスズはただの不治の病

ハルコとは最初から普通に母子

 

この重要な泣ける3大要素が全部駄目!

 

製作者は「ヒトを感動させる要素」

コレ学習した方がいいと思うよ

泣き初心者のオレでも駄目だと理解出来るよ

 

あと過去の物語がイミフ

お前そこで死んだら法術受け継げねーじゃんww

ていうか悲しい夢じゃなくて現実じゃねーか・・・

 

ユキト・・・

お前・・救う力あるんじゃないの?w

何で使えねーんだよw使わねーんだよww

 

 

突っ込み所満載すぎる!!1!

 

 

ふむ・・・

別物語と考えてもな・・・

駄目だと思うね

 

さて映画なのでいつも通り点数付けると

100点満点中

30点だな

音楽に救われたと思いたまえ

 

原作ゲームの音楽を使ってるから

それに反応して思い出してしまうんだ

脳内で補完してしまうんだ

それが無かったら10点ぐらいだと思う

 

 

あぁ・・・

締めががコレだと後味悪いな・・・

クソが

 

 

まぁでも感動させる要素

駄目な例というのは勉強になりました

なので見た価値はあったよ

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anpon928 について

わふー
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